でもって、
予想外の出費で、手元キャッシュフローが株をやるボーダーを割ってしまって、現状では、株式市場からは撤収を余儀なくされてしまった。
で、そうなると、できることは、eワラだ。わら
だいたいは理解していたが、よくわかんないこともあった。
ワラの本を集めて必死によみはじめて、やっとほぼ理解できました。
よくわからなかったデルタのイメージが、やっと理解できた。
ギヤリングレシオは以前からわかってる。
デルタとギヤリングを掛ける、実効ギヤリングも、今回やっとわかった。
スプレッドもわかる。
時間価値の減少も理解できた。
eワラと現資産のチャートを重ね合わせて、にちにをまたがって表示させると、最適一致状態なのが日をまたぐと、eワラの価格の方が必ず減少する。この分が時間価値の減少だ。
しかし、スプレッドはゴールドマンサックス、おいしすぎだ。
1-8パーセントくらい抜いているなあ。
あいようの丸*証券は、株の手数料は、
片道0.084パーセント、自分的には0.1パーセントと暗算していたので、
ゴールドマン抜き過ぎ。これに仲介のeトレードの手数料も加わる。
原油相場とか、がいためのeワラもあるのは魅力ではあるのだが……。
もう捨てるつもりで勝負するしかないのだろうか。
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