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2011年7月29日 (金曜日)

こんなんがあった。

ttp://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/n_postseven_2__20110729_83/story/postseven_26716/

ぶたくんは、イタリアンにいくときも、ハイパークールビズの裸足にLaで行くものなぁょち……。

 

服装で人を入れたり入れなかったりするのは、見た目差別なのではないか、といつも思う。

いわゆる、ドレスコード、だっけ……。

だれがどう決めたのか……。

まあかくいうととろも、95年ごろにあるごたごたが発生して、ととろ側は弁護士を雇っていて、で、あるややこしい審判の場にいくことになって、弁護士が当事者も来てくれた方がアピール度が高いから来て、といわれて、あの時は、さすがに、スーツにネクタイで行ったほうが良いか!? と弁護士に聞くと、それは関係ない、好きな格好でいい、といわれたので、まあ普通の格好で行きました。(婚姻関係ではないよ)

ちなみに、ととろは、企業系の仕事では、かいたとおり、ソニー、三菱商事、武田薬品工業、富士通、東京電力、内外衣料製品(後にシルバーオックス)の順で仕事をしたんですが、とても偉い人と会うときも、ノータイでした。わら

ばらしてしまおう。

コーセー化粧品の仕事も来たが、トップに取材するとき、ネクタイでくるように、といわれたので、ととろはむかついて、この仕事はけりました。たかが非上場会社(当時)の社長に会うのに、なんでネクタイしなくちゃいけないんでしょうか。

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